川崎保育のつどいとは

 ”待機児解消””待機児問題”という言葉が普通に聞かれるようになりました。

”保育園に入れない”という悩みは今も昔も変わりません。

保護者の”保育園を増やしてほしい”という願いから、職員と一緒に「1万人に1ヶ所の保育園を!」「ポストの数ほどの保育園を」と保育運動が行なわれました。

 そして、川崎に100ヶ所の認可保育園ができたことを記念し、1979年に第1回の川崎保育のつどいが開催されました。

『語り合おう子どもたちの明日を 拡げよう子育ての輪を!』をスローガンに川崎で子育てに関わっている誰でもが参加できる集い。

子どもたちの健やかな成長を願い、日々の子育ての悩み・思いを本音で話し合える場として、毎年いろいろなテーマで講演会やパネルディスカッション、分科会を行なっています。

 

 

呼びかけ団体

川崎市保育園保護者会連絡会(全市連)

川崎市職員労働組合民生支部

川崎市学童保育連絡協議会(学童連協)

川崎保育問題協議会

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